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治療ボランティアで高額な協力費(負担軽減費)が入ります

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治療ボランティアともいい、発売前の薬などを使用し、検討するための試験です。

 

こう聞くと体に悪影響がある人体実験をイメージされる方もいるかもしれませんが、日本で行われているものは、人体への影響は特になく、安全性を確保されたものだけのテストなので、危険はほとんどありません。

 

私も何度か参加していますが今まで何の心配もありませんでした。

 

入院2泊3日×2回試験なら8万円前後の協力費が相場でしょうか。治験バイトで1000万円稼いだ人の本も出ている位ですから本気になれば短期間で大きく稼ぐことが出来ます。

治療アルバイト実施の一般的な手順

ステップ1
ニューイングなどの治験サイトに会員登録して、ボランティアの申込をする

↓↓

ステップ2

検診を受ける

通院や入院が始まる前に、一度病院での診断があります。
この時点でいくらかの謝礼が貰えます。大体7、8千円位でしょうか。

↓↓

ステップ3

検査に合格したら、入院、もしくは通院する

病院で寝泊まりする事になります。
病院には、休憩室があり、そこに漫画がかなり豊富に揃っています。
ゲームやパソコンが必要なら、自宅から持ち込むことも出来ます。
男性でしたら若い看護婦さんとも出会えますよ。

↓↓

ステップ4

口座に一括で10万以上の現金が振り込まれる

ボランティアが終了すると負担軽減費としてお金を貰えます。

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ステップ5

半年経ったら、また参加可能

中には、30万円以上する案件も少なくありません。
長期で時間が取れるのなら参加してみましょう。

治験アルバイトのメリット・デメリットと向いている人

メリット

・ステップ1の中では短期間で最も多く稼げる
・参加中は自由な時間が多くストレスがない
・検査費だけでも7〜8千円位稼げる

デメリット

・協力費の金額に比例して拘束時間が長くなる
・血液採取の注射があるので注射が嫌いな人は辛い
・次の治験アルバイトまでに一定期間空ける必要がある

 

こんな人に向いています!
・限られた時間で大きな金額を稼ぎたい人
・長期拘束が許される環境にある人(通院タイプの案件もあります)
・健康体の方(対象となる案件が多い傾向にあります)

治験ボランティアサイトはこの3つがおすすめ

中には会員費を取るサイトもありますが、ここでは全て無料で利用出来、かつ安全性がしっかり確保されているものを選びました。3つとも登録してその中から一番良い案件を選ぶと良いでしょう。

 

ニューイング(NPO法人ニューイング)

15年以上運営を続けているニューイング。NPO法人として初のISO27001(情報セキュリティマネジメントシステムの国際認証)を取得していることからも安全性に対し、高い意識を持っていることがわかります。

実施の際、専門医から予想される副作用など事前に詳しく説明したうえで、意思確認を行うので納得したうえで受けられます。案件数は3サイトの中では一番多い傾向にあります。
公式サイトはコチラ
ニューイングの評価・評判・口コミなど詳しい説明はコチラ

治験情報V-NET(医学ボランティアネットワーク)

治験参加率(参加者/参加希望者)業界1位。製薬会社や医療機関、食品会社との取引を行っている医療ボランティア団体が運営。「20歳以上の男女」「非喫煙者」「ハーフやクオーターではない日本国籍の人」「BMI18.5〜25」を対象とした案件を特に募集しています。

こちらも安全対策は万全で事前説明・承認に加え、IRBという第三者機関による治験の管理体制下で実施されます。
公式サイトはコチラ
治験情報V-NETの評価・評判・口コミなど詳しい説明はコチラ

JCVN治験ボランティア(株式会社パシフィック グローブ)

関東・関西・福岡にエリアを絞り運営しています。エリアは限定されいますが案件は多いので該当している方は是非登録しておきましょう。

会員向けに無料の健康診断(条件あり)を実施しており、これだけでもお得。会員向けページでは自己診断ツールや病気の基礎知識など健康に役立つ情報が盛りだくさん。楽しみながら参加することが出来ます。
公式サイトはコチラ
JCVN治験ボランティアの評価・評判・口コミなど詳しい説明はコチラ

 

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