高校生がスマホ・ネットを使い家で稼ぐ方法をご紹介

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男子高校生や女子高生がバイト以外で稼ぐ方法をご紹介

 

 

 

高校生の方の中には、「お小遣いの他に自分でもお金を稼ぎたい」と考えている方もいらっしゃることでしょう。

 

方法としてはアルバイトが一番てっとり早いのですが、実際はバイト禁止の校則を設けている学校も少なくありません。

 

そんな時におすすめなのが、インターネットを使って収入を得るという方法です。

 

ネットさえ繋がっていれば取り組めるので、家でも実施できます。そして、スマホを使って稼げる方法であれば、テレビを見ながらなど好きな時に取り組めます。

 

いつでもどこでも自分の都合に合わせて稼げるのが、ネットを使った稼ぎ方のメリットです。

 

私は独立して月収300万円程度をネットビジネスで得ています。「ネットを使って儲ける」という経験を高校生の時にしていれば、社会人になった時に大いに役立つことでしょう。

 

ここでは、ネットを使って収入を得るために知っておきたい心得と、具体的な稼ぎ方をご紹介いたします。

 

目次

  1. 高校生の時に知っておきたい2つのこと
  2. 高校生におすすめのフロー型ビジネス7選
    1. ポイントサイト
    2. アンケートサイト
    3. 覆面モニター
    4. 不満買取センター
    5. タイムチケット
    6. ココナラ
    7. レディウェイ※女子限定
  3. 高校生におすすめのストック型ビジネス5選
    1. アフィリエイト
    2. グーグルアドセンス
    3. イラストや写真投稿
    4. ラインスタンプの作成・販売
    5. ユーチューバ―
  4. まとめ

1.高校生の時に知っておきたい2つのこと

 

これからお伝えする2つの事を今の時点から知っておくことで、あなたの人生は大きく好転していきます。

 

具体的な稼ぎ方を紹介する前に、以下2つの事を覚えておいてください。

 

お金に対する正しい知識を身に付けましょう

お金を稼ぐのと同時に重要なのが、「お金に対する正しい知識」を若いうちに身につけておくことです。

 

例えば月収100万円稼いでいる人でも、それ以上に浪費していたらその先には自己破産が待っています。

 

一方、正しいお金の知識を身に付けていれば、たとえ月収10万円だったとしても堅実にお金を使い、一部を貯金や投資に回すことで、将来的に資産を築くことが可能なのです。

 

なぜか日本では、お金に関する教育がほぼなされていません。海外では子供の頃から資産運用について教える国さえあるのです。

 

よって、積極的に自分から、お金について学べる場を探す必要があります。

 

そこでおすすめなのが、日本唯一の総合マネースクールであるファイナンシャルアカデミーが主催する「お金の教養講座」を受講してみることです。

 

お金の教養講座は、全国の主要都市で無料で定期的に開催しています。

 

特に年齢制限もなく、「お金のことについては高校生くらいから学ぶべき」という主張さえしています。実際、全国の高校に行って授業をする活動もされているようですよ。

 

私もお金の教養講座に3年ほど前に参加したのですが、まさに目から鱗状態で「お金に対する概念」が大きく変わりました

 

授業は「10の教養」「10の仕組み」について教える内容で、どんな収入額でもお金を貯められる「お金持ち脳」の構築につながります。

 

「若いうちに知っておけば、さらに良い人生になっていたかも…」と思わずにはいられません。

 

最寄りの場所で授業があれば、是非一度参加してみてくださいね。

 

「お金の教養講座」の公式サイトを見る

 

ビジネスは2種類に分けられる

お金を稼ぐ方法はそれこそ無数にありますが、大きく2つの種類に分けることができます。このことを知っておくと、今後ビジネスの取り組み方が違ってきます。

 

2つの種類とは、「フロー型ビジネス」「ストック型ビジネス」。それぞれのビジネスモデルについて説明いたします。

 

「フロー型ビジネス」とは?

高校生の皆さんにとって、一番身近な稼ぎ方といえばアルバイトになるでしょう。そして、アルバイトこそ典型的なフロー型ビジネスといえます。

 

フロー型ビジネスとは、仕事の量と収入額が比例する働き方のことを指します。

 

日々のバイト時間を増やせば増やすほどバイト代も増えますよね。一方、病気などで休んでしまうとバイト代はゼロになります。

 

「働けば確実にお金を稼げるし、働かなければ収入ゼロ」が、フロー型ビジネスの基本です。

 

広義でいえば、会社員としての働き方もフロー型ビジネスです。働けば働いただけ収入が増えるという点がメリットです。

 

「ストック型ビジネス」とは?

ストック型ビジネスを一言で述べると、「働かなくてもお金を稼げる」ということです。

 

「そんなことが可能なの?」と思う方もいらっしゃると思いますが、典型的な事例として不動産投資が挙げられます。

 

投資用の不動産物件を用意して誰かがその物件を借りてくれれば、毎月働かなくても家賃収入が入るようになりますね。つまり、不労所得というわけです。

 

自動集金装置のような仕組みを作ることが、ストック型ビジネスです。

 

正直、この「仕組み作り」がとても大変なのですが、一度確立すれば後は勝手に稼いでくれるのは嬉しいですね。

 

若いうちから仕組み作りに取り組み、一つ二つと装置を増やしていけば、老後は安泰です。若ければ若いほど有利なビジネスモデルともいえます。

 

理想としてはフロー型ビジネスで短期的な収入を確保しつつ、ストック型ビジネスで将来に向けた準備をしていただきたいです。もちろん、学問に支障のない範囲内で…。

 

これから2種類のビジネスモデルをそれぞれ紹介しますので、是非参考にしてみてくださいね。

2.高校生におすすめのフロー型ビジネス7選

作業をすれば確実に収入を得られるのが、フロー型ビジネスです。

 

ちょっとした空き時間や、電車通学の方であれば通学中の車内で取り組める方法もあります。是非、チャレンジしてみてください。

 

【1】ポイントサイト

 

ポイントサイトとは、広告主の広告をクリックしたり、クイズやゲームなどで遊ぶことでポイントが貯まり、貯まったポイントを換金できるサービスです。

 

パソコンの他スマホからも利用できるので、いつでもどこでも手軽に稼げるのがメリット。

 

学生はもちろん、主婦のお小遣い稼ぎやサラリーマン・OLの副業としても人気。中には、会員が数百万人いるサイトも存在します。

 

多くのポイントサイトは、16歳以上から登録できます。

 

ただし、中には換金できないなどといた悪質なポイントサイトがあるので要注意。ポイントは、運営歴が長く、会員数が多いサービスを選ぶことです。

 

  • げん玉【16歳以上】
  • 会員数440万人。広告主のサービスに無料で会員登録をするだけで、高額ポイントをもらえる案件が豊富。高ポイントを早めに貯められます。

     

  • ECナビ【6歳以上】
  • 運営会社が運営しているサイトの延べ利用者数は何と約800万人。スマホ版も充実し、PCとスマホ両面からがっつりと稼ぐことが出来ます。

     

  • GetMoney!【未成年は親の同意が必要】
  • 2001年運営開始の老舗サイト。100万人以上が利用中。脳トレや絵合わせパズルなど頭を使うコンテンツが充実し、頭の体操にも役立ちます。

 

管理人の実績を紹介

ECナビは2016年7月1日で12周年を迎え、その記念企画の一つとして、1年間に貯めたポイントの総数を教えてくれました。

 

私がECナビで1年間稼いだ額はおよそ54,000円でした。月換算にして、1か月4,500円を稼いでます。

 

ECナビはアンケートサービスなどのコンテンツもあるので、比較的稼ぎやすいです。

 

 

【2】アンケートサイト

 

アンケートサイトとは、企業から届く様々なアンケートに回答することでポイントが貯まり、換金できるサービス。

 

ポイントサイト同様スマホにも対応しており、空き時間を利用して回答できるので便利です。

 

いろいろなアンケート内容が届くので、社会勉強になります。さらには、会場調査という形式のアンケートもあり、新商品を試すチャンスもあります。

 

興味を持って取り組むことができますよ。

 

  • マクロミル【6歳以上】
  • 200万人以上が利用している最大手サービスの一つ。アンケート依頼数、会場調査依頼数は断トツの多さで、登録必須ともいえます。

     

  • オピニオンワールド【年齢制限なし】
  • アメリカ企業が運営する世界的サービス。海外企業からのアンケート依頼が多く、報酬単価が高いのが魅力。四半期毎に賞金が当たる抽選会も。

     

  • リサーチパネル【6歳以上】
  • マクロミルに並ぶ、国内大手アンケートサービスの一つ。ポイントサイトECナビと同じ企業が運営しています。1回答あたりの報酬単価が高いのが特徴。

 

管理人の実績を紹介

マクロミルは今までの獲得ポイントをマイページで確認することが出来ます。

 

私の場合、開始1年7カ月で6万円以上をゲット。月換算にして、1か月3,000円以上を稼いでいることになります。

 

会場調査も含め、積極的に参加していくのが大きく稼ぐためのコツです。

 

 

【3】覆面モニター(ミステリーショッパー)

 

指定されたお店に行き、お客さんを装いつつお店が提供するサービスのレベルを調査。レポートを提出して報酬をもらう方法が覆面モニターです。

 

例えば飲食店であれば、「店員がちゃんと挨拶しているか?」「店内は清潔か?」「注文後すぐに料理が出てくるか?」などあらかじめ用意された調査項目をチェックしていきます。

 

1案件あたりの相場の報酬は、2千円程度。食事の時間などを有効活用して収入を得られるのが嬉しいですね。

 

  • ファンくる【16歳以上】
  • 国内最大規模の覆面モニターサイト。飲食店・美容店・保険・通販など様々なジャンルの案件を扱っています。中には月10万円稼ぐツワモノも。

     

  • とくモニ!【年齢制限なし】
  • 美容室・エステ・グルメ・ネイルサロン等の案件に強みがあり、特に女性にとって嬉しいサービスとなっています。キレイになって、報酬も入ってお得です。

     

  • ガイアリサーチ【年齢制限なし】
  • 1日報酬1万5千円の高額案件も。飲食店・アミューズメント・カーディーラー・スーパー・百貨店・ホテル・美容院など業種が多岐に渡るのが魅力です。

 

【4】不満買取センター

 

不満買取センターは、不満を投稿すると買い取ってくれるという画期的なサービス。

 

投稿された不満は、企業の商品開発やサービス向上に役立てられます。

 

報酬はポイント(1ポイント=1円)で受け取ることができ、Amazonギフト券と交換できます。

 

利用にあたり年齢制限はなし。高校生が過去に投稿した事例として、選挙に関する不満などがあるそうです。

 

不満買取センターの公式サイトを見る

 

【5】ココナラ

 

ココナラは、自分の知識や経験、スキルなどを商品にして販売できるサービス。公序良俗に反していなければどんな商品でも作れ、価格も500円以上で自由に決めることができます。

 

商品を作って販売するという経験はとても貴重です。商売の楽しさや難しさといった醍醐味を体感できることでしょう。

 

年齢制限はありませんが、未成年者は親の同意が必要です。実際に高校生が出品している商品を検索してみたら、以下のような商品が販売していました。

 

  • 現役高校生が高校生視点であらゆる質問に答えます(500円)
  • 現役女子高校生です(^^)《メールレディ》(500円)
  • 高校生の方へあなたの悩みにのります!(500円)
  • 偏差値73の高校生に通う僕が勉強教えます!(500円)
  • 高級感のあるロゴを高校生起業家がおつくりします(3,000円)

 

高校生という立場に付加価値を持たせて、商品化する戦略が取れますね。

 

ココナラの公式サイトを見る

 

【6】タイムチケット

 

タイムチケットは、自分の時間を30分単位で販売できるサービス。

 

出品者は、「30分で○○します」といった内容で商品を販売し、買われた時間でそのサービスを提供するという仕組みです。

 

ココナラと似ているサービスですが、時間を購入するという点が異なります。

 

年齢制限はありませんが、未成年者は親の同意が必要です。こちらも、高校生が出品している商品を調べてみました。

 

  • 女子高校生のリアル教えます(30分1,000円)
  • 恋愛相談にのります!【男性向け】(30分1,000円)
  • あなたにピッタリの漫画、見つけます!(30分1,000円)
  • 海外留学や旅行、女子高生の動向に興味ある方へ!(30分1,000円)

 

ココナラに比べると、高校生の出品数は少ないです。つまり、ライバルがいないのでチャンスでもありますね。

 

タイムチケットの公式サイトを見る

 

【7】レディウェイ※女性限定

 

ココナラ、タイムチケットと並ぶスキル販売のオンラインマーケット。2017年4月に開始したばかりの比較的新しいサービスです。

 

大きな特徴としては、出品者も購入者も女性に限定していること。出品ジャンルについても、以下のように女性向けの商品に限定されています。

 

ネイル メイク・コスメ ファッションコーディネート
美容・ダイエット 占い・相談 恋愛・結婚・子育て
グルメ・料理 DIY・オーダーメード お仕事・キャリア
習い事 その他  

 

こちらも年齢制限がなく、未成年者は親の同意が必要。出品者はまだまだ少ないので、先行者利益が得られますよ。

 

レディウェイの公式サイトを見る

3.高校生におすすめのストック型ビジネス5選

仕組み作りに時間がかかってしまいますが、一度完成すれば自動的にお金を生み出してくれるのが、ストック型ビジネスです。

 

若さを武器に、今のうちからコツコツと取り組むようにしておくと、後々大きな利益になる可能性が高いですよ。

 

【1】アフィリエイト

 

自分でブログやホームページを作り、広告を掲載。ユーザーがその広告を経由して商品を購入したり、サービスに申込んだりすると報酬が発生する、成功報酬型のビジネスモデルです。

 

広告はアフィリエイトサービスを使って載せることができます。

 

無料ブログを使えば元手は全くかかりませんし、自分でドメイン(ホームページのアドレス)を購入しても年間数千円程度しかかかりません。

 

アフィリエイトで稼ぐ人を「アフィリエイター」と呼びますが、トップアフィリエイターは月1,000万円稼ぐ人も。

 

一方で、アフィリエイター全体の95%は月5,000円も稼げていないという厳しい調査結果もあります。誰でも簡単にできるためライバルが多く、競争が激しいのです。

 

1つのブログ・ホームページを作って、初めての注文が入るまでに最低半年はかかるのが一般的。それまでは、無報酬でひたすら作業を続けなければいけません。

 

無報酬の作業の継続に耐えられたものだけが果実をつかみ、さらなる収入拡大につなげられます。

 

アフィリエイトで稼ぐには、文章力やSEO(グーグルなどの検索サイトで上位に表示させるための対策)、掲載する商品・サービスに関する深い理解などが必要。

 

ネットでモノを売るために必要な全てのスキルが磨かれるといっても過言ではありません。高校生の時から取り組めば、大人になった時大いに役立つことでしょう。

 

  • もしもアフィリエイト【年齢制限なし】
  • 初心者目線になっていて、初めてアフィリエイトに取り組む方でも理解しやすいです。スキルアップに役立つ教育ページもあります。

     

  • 楽天アフィリエイト【年齢制限なし】
  • 楽天市場で販売されている商品のアフィリエイトができます。報酬の受け取り先は、楽天銀行になるので口座開設をしておきましょう。

     

  • アマゾンアソシエイト【年齢制限なし】
  • アマゾンで販売されている商品のアフィリエイトができます。商品ジャンルによって報酬率が異なるので、報酬率が高いジャンルを選びましょう。

 

 

【2】グーグルアドセンス

 

グーグルが提供している広告配信サービス。グーグルが用意した広告を自分のブログやホームページに掲載します。

 

アフィリエイトが成功報酬型に対して、グーグルアドセンスはクリック報酬型。広告をクリックした時点で報酬が発生するビジネスモデルとなっています。

 

ブログやホームページの内容に合わせて最適な広告が自動で表示されるシステムになっています。そのため、「いかにユーザーが多く集める魅力的なコンテンツを作るか」に集中できるのがメリット。

 

「とにかくみんなが読んでくれる面白いブログ・ホームページを作りたい!」という人におすすめです。

 

グーグルアドセンスは、18歳未満の人は親の同意を得て、親のアカウントを利用するのが規定となっています。

 

グーグルアドセンスの公式サイトを見る

 

 

【3】イラストや写真投稿

 

絵をかいたり、写真を撮るのが好き・得意な人にぴったりの稼ぎ方です。

 

特定のサイトに自作のイラスト・写真を投稿。ユーザーが自分の作品をダウンロードしてくれる毎に報酬が発生する仕組みです。

 

そして、以下2つのサイトを利用します。

 

  • イラストAC【年齢制限なし】
  • 著作権フリーのイラスト素材を無料で利用出来るサービス。イラストを投稿して、ユーザーにダウンロードされる毎に3.56円の報酬が発生します。

     

  • 写真AC【年齢制限ない】
  • 著作権フリーの写真素材を無料で利用出来るサービス。写真を投稿して、ユーザーにダウンロードされる毎に2.75円(人物写真の場合は5円)の報酬が発生します。

 

1ダウンロードあたりの報酬額は安いですが、月間80万人以上が利用しているため大量のダウンロードが見込めます。

 

トップクリエイターの月収は10万円以上。そして、近いうちに月収30万円以上のクリエイターが登場することが予想されています。

 

一度投稿した写真は、自動集金装置となってサイトが存続する限りお金を生み出し続けてくれます。

 

投稿作品を増やしていき、収入を上げていきましょう。

 

 

【4】ラインスタンプ

 

ラインスタンプを利用している人は、広告性の中でも多いのではないでしょうか。そして、ラインスタンプは「クリエイターズマーケット」という、個人で作成・販売できるサービスがあります。

 

ラインの利用者は主要国で1億7千万人ととても魅力的な市場となっています。トップクリエイターは既に収入が1億円を超えているそうなので、圧倒されますね。

 

売上の35%を報酬として受け取ることができる仕組みです。

 

ラインは10代の利用者も多いので、「自分だったこんなスタンプが欲しい」という視点でスタンプを作成してみるとうまくいくかもしれませんね。

 

高校生で活躍しているクリエイターも多く存在していますよ。

 

 

【6】ユーチューバー

 

10代に絶大な人気を誇るユーチューバー。小学生の「なりたい職業ランキング」にも登場したというから驚きです。

 

ユーチューバーとなって稼ぐ方法。トップユーチューバーのヒカキンさんは年収1億円ともいわれていますから、夢がありますね。

 

報酬額の目安となっているのは、「動画再生回数×0.1円」。世界で毎月10億人以上が視聴しているので、再生回数はそれなりに出ます。

 

近年は、「高校生ユーチューバー」も登場しています。また、顔出しをしないユーチューバーもいるので、やり方次第で様々なアプローチができます。

 

4.まとめ

高校生のうちにビジネスに触れておくというのはとても貴重な経験になります。原価もほとんどかからないので、失敗してもリスクは全くありません。

 

特にご紹介したストック型ビジネスでは、自分の個性が魅力につながる方法も多いです。

 

取り組むうちに、自分の秘めた能力に驚かれることもあるのではないでしょう。社会との最初の接点になるわけで、ワクワクと楽しめる事と思います。

 

是非、若いうちからビジネスに触れ、肌でその楽しさと醍醐味を感じていただければ幸いです。

 

 

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